良くない場所というものはあるものです

 最近、ある人が転居したら体調が悪くなったと訴えてきました。話を聞くと便利ではあるけれど、環境は今一つの印象でした。

 クリニックの近くは玉川上水が近いですし、地下水脈も発達しているように感じます。水脈の近くでは波動が乱れるというのは近年言われていることです。

 ある地方自治体でもダウジングという振り子を用いて、地下の水道管の詰まりを調べているということを聞きますし、水の流れがある場所が土地の中にあるかどうかを知ることもできます。そしてその場所には出来るだけ家を建てない、ということが実際に行われているそうです。参考サイト  

 私は水脈波動があるかどうかは気功の力で分かりますが、異常な磁場などは肌で感じます。

 ある日、とある病院に用事があっていきました。

 受付の圧迫感もさることながら、院内の色使いのためなのか、それこそ場所のエネルギーが悪いのか、あまり長居したくない感じでした。

 気功で診る限り、電気的な異常が待合にあったようです。最近は電気製品が多いですので、病院も電気の配線などに気をつけて設計する必要があるかもしれません。

メルマガ「実践!新ロハス生活~これであなたも医者いらず」より

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2012年09月02日